グループホーム白馬GROUP HOME HAKUBA
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COST

HOME/COST

MONTHLY COST

月々の費用を、まえもって、はっきりと。

家賃・食材料費・共用部分維持管理費・水道光熱費・日用品費の内訳を、住まいごとにすべて公開しています。家賃補助の対象かどうかで、毎月の支払いが変わります。わからないことは、そのままお電話で聞いてください。

PHOTO食卓・夕食の手元
MONTHLY
MONTHLY

BREAKDOWN / 月々の内訳

毎月のお支払い(目安)

MONTHLY / 毎月のお支払い(目安)0円〜

運営規程(利用者から受領する費用の額等)にもとづく金額です。電気・ガスは各居室で電力会社・ガス会社と直接契約していただき、使った分をお支払いいただきます。

  • 家賃補助(特定障害者特別給付費)は、家賃に対して月1万円まで。お住まいの区役所で申請します。
  • 食材料費は1日1,000円(朝・夕/月30,000円)。あえるは実費です。水道代は定額(あえるは共用部分維持管理費に含みます)。
  • 食材料費などは毎月末までに翌月分をお預かりし、使った分で精算します。残ったお金はお返しします。
  • 日中の活動先の費用(作業所の昼食代など)や、医療費・携帯電話代などは別です。
  • 障害年金や生活保護費、お仕事の収入でまかなっている方がほとんどです。
SUBSIDY

SUBSIDY / 家賃補助とサービスの利用者負担

公的な制度で、負担は軽く。

01
家賃補助(特定障害者特別給付費)

グループホームの家賃に対して、月1万円を上限に支給されます(家賃が1万円未満ならその額)。対象は、生活保護を受けている方、または市町村民税が非課税の方。

02
サービスの利用者負担

共同生活援助のサービス費は、前年の世帯所得に応じて負担上限が決まります。生活保護・市町村民税非課税の世帯は0円です。

03
申請は区役所で

受給者証の申請と一緒に、お住まいの区の保健福祉センターで手続きします。はじめての方には、申請の流れからご案内します。

利用者負担の上限(月額)

生活保護0円
低所得0円(市町村民税非課税世帯)
一般1・一般237,200円(市町村民税課税世帯。グループホーム利用者には「一般1」の9,300円は適用されません)

実際の負担はサービス費の1割までで、上限を超えることはありません。出典:厚生労働省「障害者の利用者負担」。

INITIAL

INITIAL COST / 入居時の費用

入居時に必要なもの

契約原則1年ごとの更新
敷金・保証金ご案内します要確認
家具・家電持ち込みOK。備え付けの設備は物件情報をご覧ください
体験入居
火災保険ご案内します要確認

入居時の費用は見学のときに、書面でご説明します。

生活保護
生活保護を受けている方へ

生活保護を受けている方も入居できます。家賃は住宅扶助、食費などは生活扶助の範囲でまかなうかたちで、担当のケースワーカーさんと相談しながら進めます。大阪市の住宅扶助の上限や、家賃補助との関係も含めて、ていねいにご説明します。まずはお電話ください。

費用のことだけのご相談も歓迎です。「いくらあれば暮らせるか」から一緒に考えます。

見学だけでも大丈夫。体験入居もできます。

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